【ライブレポート】B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1

B'Z

こんにちは、婚活保健室のゆらみです。

と!いいつつも今回は定期的に自己満足で書いているヲタク記事。

大好きなB’zのライヴレポートです。

10/31(土) Zepp Haneda (TOKYO)にて行われたB’z初の配信ライブの詳細を独断と偏見を交えてお送りします。

ファンの方の振り返りや、あぁ分かる!のお役に立てば幸いです。

ではどうぞ。

※記事内の画像はテレビを撮影したもの、タイトルバックはファンクラブのものをお借りしてきています。
※アーカイブをみながら記事にしましたが不備等ございましたらメッセージから優しくご指定頂けますと幸いです。

B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1

ZEPP羽田

2020.10.31(SAT)
会場:Zepp Haneda (TOKYO)
開始:19時02分
終了:20時50分

※ファンクラブ会員は18時30分より18時58分まで稲葉さんと松本さんお二人による特典映像あり

 

バンドメンバー

増田隆宣(Key)
大賀好修(G)
田中一光(Dr)
徳永暁人(B)

 

セットリスト

day1は1988年(デビュー)~1993年までの曲で構成

【オープニングSE】

OFF THE LOCK

 

【本編】

01. だからその手を離して(12年ぶり)
02. BLOWIN’(2年ぶり)

B’zのSHOWCASEにようこそー!!

03. 星降る夜に騒ごう(27年ぶり)
04. BE THERE(5年ぶり)
05. 太陽のKomachi Angel(7年ぶり)

MC

06. Easy Come, Easy Go!(8年ぶり)
07. GIMME YOUR LOVE ~不屈のLOVE DRIVER~(12年ぶり)
08. ALONE(2年ぶり)

MC

09. あいかわらずなボクら(7年ぶり)
10. Baby, you’re my home(5年ぶり)
11. TONIGHT (Is The Night)(12年ぶり)
12. どうしても君を失いたくない(27年ぶり)

MC

13. 恋心 (KOI-GOKORO)(2年ぶり)

MC(メンバー紹介)

14. 『快楽の部屋』(27年ぶり)
15. ZERO(2年ぶり)
16. RUN(2年ぶり)

MC

17. 裸足の女神(2年ぶり)

 

【エンディングSE】

さよならなんかは言わせない

【オマケ映像】
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B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1 ライブレポート

 

【稲葉さん衣装】

・オフィシャルグッズ ロゴTシャツ(レッド)
・黒の革パン(右腿部分にPCR検査済ステッカー)
・髪形は前髪が復活しており、前髪と後ろ髪にメッシュ
・当初の5年間を彷彿とされる腰振りが多めday1でした♡(笑)

因みに松本さんは
・ギブソンとコラボTシャツ
・ギター(1台のみ)にPCR検査済ステッカー

バンドメンバーもそれぞれボディにステッカーを貼って望んでいたそうです。

 

【稲葉さんマイクスタンド】

・赤

 

詳細ライブレポート

ここからは、私の独断と偏見の詳細ライブレポートをお送りします。

【オープニングSE】

inaba-1

OFF THE LOCK

羽田イノベーションシティの階段をお二人が登っていく映像
※一部ネットニュースで10/24(SAT)にファンからの目撃情報があったのはこの撮影と思われます。

【本編】

01. だからその手を離して

予想通りのデビュー曲w
お二人だけでスモークもくもくの中、演奏。
プロモを彷彿とさせるような演出(肩パットはないw)

 

02. BLOWIN’

センターの階段をあがってステージへ

一光さんのドラムカウントからスタート!

個人的にはLOOSEからの参戦なので初めて生で一光さんが拝めて感涙

羽が舞う映像がバックに流れます。

「B’zの、B’zの、B’zのSHOWCASEにようこそー!!」

 

03. 星降る夜に騒ごう

事前のファンクラブ特典映像で松本さんが3曲目に注目とおっしゃってた意味が分かりました。
※特典映像では曲名言っちゃってピー音が入れられていました(笑)

27年ぶりの演奏!

かつ個人的に大好きな曲!
急激にテンションがあがりました(笑)

星が降り注ぐ映像が流れました。

サビでは腰を振り振り♪
稲葉さんがギターをギュイーンとするポーズでEND

 

04. BE THERE

 

05. 太陽のKomachi Angel

稲葉さんが手拍子開始
オーディエンスを煽るふりからの曲開始

PUSHPUSH!で腰振りw
やや乱れてよぉぉ~のビブラートがセクシーすぎて悶絶w

 

MC

稲葉さんがアコギを抱える

「えー、どうも皆さんお久しぶりです。お元気でしたか?

今ちょっと、直接顔が見えないですけども、皆さんさぞお元気なことでしょう。

いよいよ今日からですね、B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS- という我々も今までかつて経験したことのない、このいつもと違うライブのかたち。

この企画が始まったわけですけども、やはり目の前にね、皆さんいないんでなかなかいつもと勝手は違うんですけども。

我々もですね、久しぶりに仲間と集まって一緒に演奏できる喜びをかみしめながら、そして感謝の気持ちを込めて!これを観てくださってる人々の皆さんの胸に届くように今日は精一杯歌って演奏してまいりたいと思います。

どうか最後までよろしくお願いします!」

 

06. Easy Come, Easy Go!

 

07. GIMME YOUR LOVE ~不屈のLOVE DRIVER~

松本さんがセンターへ

管楽器の女性(全員ゴールドの衣装)4人が登場し演奏開始

金ピカの映像(バブルっぽい(笑))

 

08. ALONE

夕焼けの映像が流れる

暗転

 

MC

稲「ちょっと今、ステージから場所を移動してみんなこっちのフロアなんですけど、こっちに移動してきてもらってます。どうですか?」

松「いいっすね。」

稲「いいっすか?」

松「はい。」

稲「今日は、オーディエンスの皆さんいらっしゃらないですけども。」

松「うん。まぁこういうのもね。」

稲 ふふっと笑う

松「あのー、長い間やってますけど、、、」

稲「ほんとですよねえ。」

松「まだまだ、やってないことっていっぱいあるもんですね。」

稲「そうです。こんなことはねえ、予想もしてなかったですからね」

松「ほんとですよ、もう。」

稲「まあ、ほんと皆さん今回、「視聴をしてる」というかたちだと思うんですけども、あれじゃないですか?今ハロウィンだから、ちょうどね。」

松「ああ~。」

稲「今年は、ねえ。言われてますけども、あんま外出歩かないようにみたいなことで!おうちで。今日なんかあれですか? じゃあ。ハロウィンパーティ、みたいなかたちで、この配信をね、視聴されてる方も、いるのかなあ。なんかコスプレとかして。」

松 やや失笑

稲 「えー、もう想像でしかしゃべってないですけども。ええ!(笑)」←ちょっとやけ気味w

稲「たぶんいるでしょ。だってハロウィンなんだもん!まあ、ほんとにせいぜい盛り上がってください!」

稲「せいぜい」じゃない(笑)

※いつも通りとっちらかったまま煙に巻く終わり方よwww

学校のチャイムのキーンコーンカーンコーンが流れる♪

稲「おっ。チャイムが鳴ってますけども、、、」

稲「最後まで聞いてしまいますね、これは。」

稲「ご覧のとおり、こういう懐かしい教室のようなセットというかこれLEDで出てるんですけども、これがまた映像で見るとほんとに教室にいるみたいで素晴らしいですね、このテクノロジーっていうんですか?いやもう、ビックリしましたよ。教室にいるみたいですよ、映像見ると。」
※フロア横や後方(ステージ正面)の壁に黒板や窓が映し出されていた模様
※日直やLIVE-GYMに行きたい!とかいう落書きがツボ

稲「これはですね、かつて我々がLIVE-GYMをその昔スタートして今日ちょうど、「5 ERAS」という、五つに分けた時代の最初のDay1っていう時期でですね。その初期の頃のLIVE-GYMでわりとちょっといろんなことをやってて。」

稲「もちろん音楽がメインなんですけども、バンドのメンバーと一緒にフォークソング同好会?みたいなかたちでステージで演奏したり。まあ、それが、こういうようなことなんですけども、それ以外にも寸劇とかもやってましたね。」

松「むしろそちらに、力を注いでいた時期がありましたよね。」

稲「すごく、情熱をすべてそこに注いでた時期もありますけども!まあ、「青春」という感じでしたけども。」

松「うん。」

稲「今日はですね、その頃に実際に参加されてた田中一光さんもいらっしゃいますからね。」

田「懐かしいですね。」

稲「そうですね。久々に合流して、このフォークソング同好会もなかなかすごいですよね。」

田「ええ。まさか、また、集まれるとは、思ってもいなかったです。」

稲「ほんとですね。これもまたね、こういうことがあって。別にね、これがいいことじゃないですけど、なんかいろんな人の縁というのは不思議な気がしますよね。」

松「ほんとですよね。」

稲「変わんないですね、全然。」

松「変わんないよね、一光くんね。」

田「いやいやいや。」

松「オリジナルメンバーだからね。フォークソング同好会の。」

稲「すごい、「生き証人」って言われてますよ。」

田「そうですね(笑)」

稲「ええ。」

松「うん。」

稲「増田さんは、そのときいたのかな。」

増「僕はね、そのちょっと後かな。」

稲「あっ。じゃ、寸劇やってないんだ。でも、ちょっと、アレをやってましたよね(笑)」

増「ちょっと、面白いビデオを撮ったり(笑)」

松「あー、メンバー紹介のね。」

稲「メンバー紹介ね(笑)」

増「イネーバさんとかねえ、綾小路さんとか。」

稲「ええ(笑) あのへんも一所懸命やってましたね。」

増「目黒さんとかやりました。」

稲「やってましたね。」

松「あのツアーのメインでしたからね、あれはね(笑)」

稲「徳ちゃんはもう全然ね、そのへん知らないですね。」

徳「寸劇やりたかったですね。」

稲「やりたいですか?(笑)」

松「その頃、ハナタレてたんじゃないの? まだ。」

徳「そうかもしんないです(笑) だって高校生ぐらいですから。」

稲「20年以上前かなあ。」

徳「はい。」

稲「高校生ですか?」

徳「多分そうですね。」

稲「元気にしてたんでしょうね、さぞね!徳永くんの高校時代は(笑)」

稲「そして大賀くんは、全く寸劇のない時代に、合流しました(笑)」

大「そうですね(笑) 全くない時代に!です、はい(笑)」

稲「やたら、ギターハモりまくってるっていう。」

大「ハモらせていただいております(笑)」

稲「今回はこういうかたちで、なんかまたちょっと思い出しながらこういう演出で。せっかくこういう機会もなかなかないもんですから、この「フォークソング同好会」っぽい感じで曲をちょっとやろうかなということです。やりますか、じゃあ。そろそろ1曲。」

松「はい。」

稲「えー、では、増田さん、お願いします。」

増「はい。」

増田さんが音を出した途端に、、、

稲「ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっとまっ、、、楽器!はい、すいません。」

演奏再開(笑)

 

09. あいかわらずなボクら

増田さん:ウクレレ
徳永さん:縦笛(リコーダ)
稲葉さん:鈴
松本さん:トライアングル
田中さん:タンバリン
大賀さん:ピアニカ

道なんていくらでもある~♪

生で一光さんの低い歌声聞けるなんてキセキです!

CDと同じ松本さんのくしゃみで終了w

稲「あのー、徳永さん。フルートっていうか、縦笛の全力演奏やめてもらえます?楽屋でも練習しまくってるんで。」

徳「そうですね、いちばん練習したかも、これを。楽しくなっちゃって。」

稲「なんか、あどけなさがなくなって。」

徳「あ、そうですか(苦笑)」

稲「普通にうまいっていう。」

徳「すいません。」

稲「いいんですよ?」

徳「ありがとうございます。」

稲「楽しいですか?大賀は。」

大「めっちゃ楽しい。」

稲「ほんとですか?」

大「最高っす。」

稲「誰もね、何もリアクションがないもんですから(笑)」

稲「かなり、異常な状況ではありますけど(笑)ハロウィンパーティのつもりでやっております。せっかくですので、もう1曲、やらせていただきます。よろしく!」

 

10. Baby, you’re my home

全員、通常の楽器に持ち替えて演奏 (ドラムはスネアのみ)

稲葉さん、間奏でハープソロ

稲「久しぶりにやりましたね、この曲も。感じの良い曲だと思いますけども。もう、心残りはないですか? 大丈夫ですか? 徳ちゃん。だいじょぶ? もう、笛、、、」
※ちなみに、ここりのこりっておっしゃいましたwカワイイw

徳「あ、だいじょぶ。」

稲「だい、、、? えーじゃあ、この久しぶりの20年以上ぶりのフォークソング同好会これにて終了いたします。一同、起立。」

増田さん、「起立、礼、戻れ」の「起立」のジャン、ジャン、ジャーン!の音を出す

稲「礼。」

増田さんの「礼」のジャン!の音で、全員礼
※稲葉さんが他のメンバーよりも早く体を起こしてしまい、ちょっと慌ててもう一度頭を下げててキュンとする(笑)

増田さん、もう一度音を出す

稲「解散!」

キーンコーンカーンコーンという学校のチャイムで全員ステージに戻る

 

増田さんソロからの

11. TONIGHT (Is The Night)

窓から夜景が見えているかのような映像
※昔みたいに広げた羽~で手を広げないのかーと見てましたw

 

12. どうしても君を失いたくない

FRIENDS
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

こんなの聴けると思ってなくて涙

 

MC

「どうもありがとうございます。

ちゃんと、皆さんのほうに届いているでしょうか。どうでしょうね。

ちょっとあの、目の前にいらっしゃらないんですけども、次の曲はですね、ぜひ皆さん。

ほんとにいろんな状況で、視聴していただいていると思いますけども。ぜひ! 次はですね、気持ちをひとつにして、一緒に踊りたいなと思ってますけども、どうですか?」

反応を確かめるような表情と仕草

「踊る? …踊れます? …大丈夫? オッケ。

じゃあ皆さん、ひとつ、ここで一緒に踊ろうじゃありませんか」

 

13. 恋心 (KOI-GOKORO)

事前に募集していたファンからの恋心ダンスが背景に流れ、皆で踊っているかのような演出

「どうもありがとうございます。

皆さんのね、顔が目の前に来ると、やっぱりなんか、心強いものがありますよね。

さすが、やっぱり、皆さんのパワーも素晴らしいです。ありがとうございました。」

「じゃあここで、あらためて、今回のこのSHOWCASEに参加してくれてる素敵な仲間を皆さんに紹介したいと思います。ではあちらから。」

稲「オンギター、大賀好修 (よしのぶ)。どうも!」

大「どうも!」

稲「来てくれてありがとうございます。」

大「こちらこそ、ありがとうございます(笑)」

稲「そして(笑)、キーボード、増田隆宣。まいど。」

増「まいど!」

松 (笑)

稲「参加していただき、ありがとうございます。」

増「どういたしまして(笑)」

稲「そして、オンベースギター、徳永暁人 (あきひと)。

久しぶりですけど、そんな感じしないですね、やっぱり一緒にステージに立つとね。」

徳「そうですね。なんか、うれしいです。ありがとございます。」

稲「こちらこそ。」

徳「こちらこそ。」

稲「いや、こちらこそ(笑)」

徳「こちらこそ(笑)」

稲「こちらこそですよ、ほんとに(笑)

そして(笑)、オンドラムス、田中一光 (いっこう)!

ほんとに、このメンバーのなかでは、いちばん久しぶりですよね。

ほんとに変わんないっすよ。はい。」

田「いやいやいや」という仕草

稲「もうやっぱり、リハーサルの最初に、一光さんがパーン!ってドラムたたいたときには「田中一光さんだな」っていうふうに、ええ。会えてうれしいです。」

田 胸に手を当てて軽く会釈

稲「えー、そして… お?」

松本さん、ステージ上にいない

稲葉さん、ちょっと見回して

稲「オンギター。オンギター、オンギター!Mr. Tak Matsumoto!」

 

まっちゃんのギターソロからの

14. 『快楽の部屋』

もうね、とにかくね!

56歳の腰振りと色気ではないんですよwwwww

赤子を抱きながら見ていましたが、鼻血でそうでした(笑)

 

15. ZERO

君のうちに突っ込もうか、、、

で、まだ腰振ってくださいましたw

ありがとう、ありがとう稲葉さん♡

女性ホルモンがかなり分泌されたかと思います(爆笑)

 

16. RUN

昔のお二人の影を切り取った背景の中に若かりしお二人の映像が流れます。

※おそらく15周年の渚園???

終盤感半端ない

もうすぐ終わるのかなぁ、、、と切なくなる。

「ここまで観てくださった皆さん、ほんとにどうもありがとうございます。

目の前に皆さんがいるわけじゃないですけど、何回も言いますけどほんとにあの、熱気を感じながらやれてる。そんな気分でした。

最後にもう1曲やりたいんで、ぜひ皆さんも、一緒に歌ってください。」

 

17. 裸足の女神

まるでお客さんがいるかのような映像が流れる。

RUNではなくて、この状況下だから最後にこの大好きな曲を持ってきてくださってまた涙。
※辛いときにはいつもこの曲を聴いて励みにしてきました。

きっと辛いとき

1人で泣かないでいいよ

って皆に語り掛けてくれてるんだろうなってお二人の想いに号泣。

※辛いニュース多いですからね、、、

もちろん、お会いできるわけではないけれど彼らの楽曲は常に側にいてくれますよね;;

東日本大震災のときのMステでは、ネット上の予想のplyayではなく、Brotherfoodとか!

いつもファンの予想を超えた素晴らしい選曲をしてくださるところに惚れます;;

「どうもありがとー!!」

メンバー全員ステージ手前に整列

稲「えー、-5 ERAS- Day1、最後まで観ていただいてほんとに、どうもありがとうございました。どうでしたか?」

松「どうでしたか?」

※え?オレ?みたいなしぐさ(ご自身の鼻を指さすw)

稲 (笑)

松「素晴らしい。」

稲「ほんとにね、見えないけど、感じましたね。

ほんとにどうもありがとうございました。最高でしたー!

じゃあ、行きますか。せーの!」

「おつかれ~」のポーズ

稲「どうもありがとー!また来週!」

【エンディングSE】

さよならなんかは言わせない

そうだよね、また来週だもんねw

 

【オマケ映像】

HOME

楽屋のような場所で松本さんのアコースティックギター伴奏に、稲葉さんがサビを歌唱

STAY HOME の呼びかけも兼ねてかな?

 

まとめ

inaba-2

個人的には特典映像で懐かしいお話が聞けて楽しかったです。

※Crazy Rendezvousのエンジン音を六本木トンネルで撮ってそのまままっちゃんが帰った話とか(笑)

また、この時代のライブはまだ中学生で親の許可が出なくて参戦できず、SNSなんかもなかったので当時のライブレポートを漫画にしてくださっていた同人作家さんからお小遣いを捻出してコミックを買ってました(笑)

30年近く前のことなので、今のようにコミケとかにも認知はなくガチヲタなことを恐る恐るやっていました。
※ヲタ雑誌で探して、知らない人に送金する中学生という(笑)

これまた1人とっても素敵な絵柄の方がいてその方から何度か買いましたね、マジ懐かしいです。(遠い目)
※実家にまだありますね、そのコミック。作家さんは今どうされてらっしゃるのかなぁ、、、

そういうのも含めて思い出がよみがえって懐かしかったです。

にしても、ちょっと、MCまでテープおこしてたら死にそうになったので、day2からは概要にするかもしれません(笑)

あと、翌日の「シューイチ」でもニュースになっていました。

司会の中山秀征さんが

「稲葉さんとちょっとやりとりしたんですけどね、客席にお客さんがいなくてちょっと不思議な感じだったとおっしゃっていましたよ」

って言ってましたw

親交があるのかーってそこが羨ましかったです。

ではでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

day2以降も頑張って書きたいと思います^^

 

 

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